得意先と自社のズレを修正する営業手法です。

毎年、得意先企業の年度予算計画は自社がそうである様に、ほぼ同じ時期に作成されます。その時期を最適な提案時期として認識し、その日程から逆算して提案、見積提示を行えば得意先企業の1年分の予算を獲得(受注)する事も可能です。

その成果は、まとめて受注する事による業務の効率化、利益率の向上、ポジションがパートナーになるなど多数あります。 その手法を、私たちは「年間受注」と呼んでいます。

■詳細:「営業数字の作り方、これが秘訣!